名も無き詩人の奏でる詩

名前もない詩人が奏でる、ただの詩(うた)です

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胸糞わるい夢を見た

いつも通り、風呂で寝て上がってから寝て。そしたら、普段見ない夢を見た。胸糞悪い夢だった。

場所は自然に触れ合える孤島

セスナ機でしか行けないような絶海の孤島。アザラシに会えるっていう触れ込みの島。でも見世物のようなアザラシしかいない。見すぼらしい空港の後ろには、巨大な西洋の島のような建物。そしてその後ろには宮殿のような建物が続いている

夜になるとそこから半狂乱の人々が出てくる。まるで法がないかのように欲望を満たしているような人たちが出てくる

帰るというと…

驚かれる。この島にずっといればいいといわれる。だが、あまりに気持ち悪く、帰ることを決めるのだった

凄く気持ちが悪い

この夢は何だったんだろう…